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Image by Eldar Nazarov

保護者の声

Weskii-labに通うお子様の保護者の方にお話を伺いました。

いつの間にか英語を使うようになりました。

【公園留学】

先日、公園で遊んでいる時に、英単語を話すようになり、驚きました。

インターナショナルスクールに通っているイメージなのでしょうか…。

​そのうち、親の方がついていけなくなりそうです。

Aoto君(年中)とママ

​バイリンガル先進国の教育法に目からウロコ!

長谷川ファミリー.jpg

【公園留学】

我が家は、おうち英語に時間をかけてきて、英語DVDなどのインプットに多くの時間を費やしました。しかしそこからアウトプットにつながるところまではいきませんでした。

公園留学に通い、ウェスキーキッズアプローチという教育方法を体感して、子どもの主体性が非常に重要であることに納得しました。従来の英語教室の方法にとらわれず、子どもが公園で遊ぶという自然な状況のなかで英語に触れる機会をつくることに、考え抜かれたプログラムだと実感しています。

Anneちゃん(年少)

Kotoちゃん(2歳)とママ

バイリンガル保育園を知って入会を決めました。

バイリンガル保育園インタビュー.png

【バイリンガル保育園】

子どもたちには「英語に壁を感じずに話せるようになってほしい」と思い入園を決めました。年上の姉たちも英会話を習っていましたが、どうしても勉強みたいな感じになってしまっていて、、、保育園なら勉強という感じではなく日常の中で英語に触れられるのが良い環境だと思います。

通い始めて3か月ほど経ちます。日本語もまだあまり出てきていない年齢ですが、色とか果物とかを英語で話していてびっくりしました!

Rちゃん(1歳6ヶ月)とママ

留学経験を活かしたり英語の興味を伸ばしたい。

放課後留学インタビュー.png

【放課後留学コース】

小1の春から通い始めて1年ほどになります。最初は小学校でも慣れない勉強が始まって、放課後も英語の勉強っていうイメージがあり、慣れるのに時間がかかりましたが、夏休み前くらいから急に進んで通うようになり、自分なりに楽しさを見いだせるようになったのかなと思っています。

また、仕事をしている都合上、小学校からWeskii Labへの送迎サービスがあり本当に助かっています。親の送迎負担が無いことで通わせやすさが全く違うなと痛感しています。

Sくん(小1)とママ

子どもの主体性を引き出す英語環境に共感。

家族の時間

​イメージ

【放課後留学コース】

楽しく遊べる自然な環境によって、子どもが先生の話す英語に対して身構えずに聞く事ができており、子ども自身がごく自然に思うがままに英語を発信していることが嬉しい印象として強く残っています。

自然に英語が耳に入り、子ども本人が興味を持つテーマを見つけて主体的に動く事で、英語の身に付き方が変わってくることは明らかだと​思いますし、何より子ども本人が楽しいと感じて過ごせることがとても大事だと実感しています。

Ryosei君(年中)とママ

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