
Weskii Kids Approach
自然に英語が身につく不思議!!

放課後に遊んでいるうちに
英語が話せるようになった
公園留学式
スクール
公園留学といえば、Weskii Lab。
公園留学式の英語教育とは?
「公園留学」は、Weskii Labが推奨する英語教育法です。
海外の公園に留学したような疑似体験を通じて英語脳を育てます。
なぜ「公園留学」なのか
公園は、幼児期の子どもが言葉を育むのに最適な環境のひとつです!
子どもは、自分の興味のある遊びに出会うと、長い時間集中し、自分からまわりに関わろうとします。このような「楽しい」「伝えたい」という気持ちは、言語習得において非常に重要な条件がそろっている状態だといえます。
「公園留学」とは、テキスト中心の学習ではなく、耳から自然に英語に触れ、自分から話したくなる気持ちを育てることを大切にした英語教育です。
実際に室内の公園で英語を使って遊ぶだけでなく、子どもの年齢や発達段階に応じて遊び方や教材を工夫し、飽きることなく夢中になれる環境を整えています。
だからこそ、Weskii Labに通う子どもたちは、3時間の英語レッスンのあとでも、疲れた様子を見せず、元気いっぱいに遊び続けています。それは、英語を「勉強」としてではなく、「楽しい体験」として自然に受け入れているからです。



脳科学や学習科学の分野でも、
好奇心や内発的動機づけが、学習への集中や記憶の定着を支える重要な要素であると考えられています。
よって、『もっと英語教室の時間を増やした方が良いか?』や『どの教育方法が良いか?』という大人の視点ではなく、『子どもが何に興味を持つのか?』『どんな環境なら夢中で過ごせるのか?』という子ども視点で考える事が大切です。


現状) 1 × 1 = 1
陥りやすい罠) 2 × 1/2 = 1
理想) 1 × 2 = 2

なぜ日本では、英語を話せる子どもが育ちにくいのか?

代表取締役 山寄一徳
子どもは、幼い時期ほど、ことばを自然に吸収しやすい力を持っています。そのため、早い時期から適切な英語環境に継続して触れることで、日本にいながらでも英語と日本語を使いこなす力を育むことは十分に可能です。
しかし、小学校・中学校へと進学する中で、英語を自然に使える環境が失われ、子どもたちは戸惑いを感じ始めます。友だちとの日本語での会話が中心になり、塾や習い事で忙しくなることで、英語を使う機会は次第に減っていきます。さらに、英語が「使うことば」ではなく「点数を取る教科」になることで、英会話への興味や自信が薄れてしまうこともあります。
その結果、せっかく身についた英語力を発揮する機会が減り、「話さないから自信がなくなる」「自信がなくなるから、ますます話さなくなる」という悪循環に陥りやすくなります。
つまり、日本でバイリンガルが育ちにくい大きな理由の一つは、子どもの能力の問題ではなく、英語を使い続けれる環境を維持しにくいことにあります。
子どもの言語習得の力そのものは、国籍によって大きく変わるものではありません。バイリンガル教育が進んでいる諸外国と日本との違いは、特別な教育法よりもむしろ、英語を日常の中で使い続けられる環境があるかどうかにあると、私たちは考えています。
だからこそ、Weskii Labの英語教育は、単に個人の英会話力を伸ばすことだけを目的としていません。私たちは、地域の子どもたちが日常の中で英語を使いながら育ち、英語で自然にコミュニケーションできるバイリンガル世代を育てていくことを目指しています。
Weskii Lab|ウェスキーラボは、
義務教育と共存するインターナショナルスクールです
就学前の保育園の時間と小学校の放課後の時間、これらのスキマ時間を活用し「英語漬けの生活」を送るため、日本の義務教育とバイリンガル環境を同時に成し遂げることができます。
POINT01
21世紀型の学習スタイル【STEAM教育】を導入し、さまざまな科目の専門家による実践的な体験学習を英語環境で提供します。
POINT02
子どもが目的意識を持ち、主体的に学習できる【探求的な学び】の環境を提供するために、講師陣がクラスに合わせた授業をオーダーメイドで考えます。
POINT03
Weskii Labは、21世紀で活躍する、ボーダレスキッズを育てます!
Borderless kids
ボーダレスキッズとは?
21世紀のAI社会を生き抜くために、あらゆる境界線を越えて活躍できる人材の卵、「ボーダレスキッズ」を育んでいきます。

課外アクティビティ
ウェスキーラボは、子どもの探求心を起点に、イベントも盛りだくさん!


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